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| ■ タグの記述例 |
【タグの書き方1】
注意(P502i では表示できませんがカウントはされます。)カウンタを取り付けたいHTMLファイル(HTMLページなど)に、以下のような記述を行ないます。
[ タグの貼り付け方:例 ]
| 【タグの記述例】 <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/count.cgi?master"> |
注意事項
タグの記述は、http://からの「絶対パス」で記述してください。
例】<img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/count.cgi?ID">
ID 部分は USER ID を正しく記述してください。
【タグの書き方2】
注意(PNG画像を利用しているのでPNG画像がサポートされているブラウザー しか表示されません。)カウンタを取り付けたいHTMLファイル(HTMLページなど)に、以下のような記述を行ないます。
[ タグの貼り付け方:例 ]
| 【タグの記述例】 <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countpng.cgi?master"> |
注意事項
タグの記述は、http://からの「絶対パス」で記述してください。
例】<img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countpng.cgi?ID">
ID 部分は USER ID を正しく記述してください。
【タグの書き方3】
こちらのタグの書き方はCGIのみで動作し、また他のカウンタとは違って
「画像連結ライブラリ」を使用しないので PNGやアニメーションGIF でも表示ができます。
カウンタを取り付ける index.html内のお好きな場所に
「IMGタグ」を記述しますが、タグの記述の仕方は以下の決まりがあります。
(1) IMGタグを「桁数」分だけ記述する
(2) 右のタグから左のタグへ順に、引数を数字(桁数)で記述する
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例1 : 6桁で表示したいとき
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例2 : 8桁で表示したいとき
<img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=8&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=7&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=6&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=5&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=4&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=3&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=2&image=5&tail=gif"> <img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=master&mode=1&image=5&tail=gif">
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例】<img src="http://www.eiwa-up.com/cgi-bin/cherry/countx.cgi?buffer=ID&mode=桁&image=番号&tail=種類">
ID 部分は USER ID を正しく記述してください。
桁 部分は カウンターの桁を小文字で正しく記述してください。
番号 部分は 画像番号を小文字で正しく記述してください。
種類 部分は 画像の種類を小文字で正しく記述してください。
[ジフ(アニメーションGIFも含む):gif ][ ピング:png ]
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